【例文あり】飲食業界へ転職!志望動機と知っておきたいポイントまとめ

【例文あり】飲食業界へ転職!志望動機と知っておきたいポイントまとめ

飲食業界ってどんな業界?

飲食業界を利用したことがない人は、いないのではないでしょうか。
ファミリーレストラン、ファーストフード店、居酒屋、BAR、創作料理屋、寿司屋、ラーメン屋、カフェなど、飲食業界は多様です。
お客さまに料理や飲み物を振る舞うのが飲食業界と言えるでしょう。
その中には、さまざまな職種や職場があります。
飲食業界では、料理ができなければならないとか、接客ができなければならないというわけではなく、比較的自分に合った働き方を選べるます。
近年、飲食業界は一部でブラック企業であるとか、経営者となれば収入が安定せず波があるなどとも言われているようですが、地域や職種、職場によって大きく異なるので、飲食業界というだけでブラックだと思わないようにしましょう。
現在において、飲食業界の需要が無くなるということはないので、その点では安心もできます。
主に飲食業界で働いている年代は、10代から60代以上までと年齢を選ばないので、さまざまな年代の人と関わることで自分の世界も変わりそうです。

飲食業界での主な職種

飲食業界では、さまざまな職種がありますから、ここではその一部を紹介します。
飲食業界では、それぞれの店や会社によっても異なりますし、調理や接客だけではありません。
自分に合いそうな職種を探してみましょう。

研究開発(商品開発、商品研究、バイヤー)

研究開発では、店舗で提供する商品やレシピの開発、研究などを手掛けます。
大手チェーン店によくあるシステムとして、研究開発はその企業の「美味しさ」を左右する重要な部署の一つです。
季節ごとにコストに合った商品を考えたり、試食したり、お客さまの声などもきいていきます。
バイヤーとは、たとえば農家や漁場関係者などとの食材供給の交渉をするなどが多いでしょう。
食品に関してのソムリエや調理師免許などの資格を持っていると有利です。

販売促進(販売促進、エリアマネージャー、スタッフ教育)

販売促進では、店舗の売上が増えるようにキャンペーンの企画・立案や、ポスターの作成など各種販売の促進や店舗業務の支援を行います。
エリアマネージャーは特定のエリア責任者としてエリアの予算管理、店長の教育、販売促進、調理指導などを行います。
エリアマネージャーやスタッフ教育に関しては、ほとんどの大手チェーン店で店舗スタッフを経てからの昇格となります。

店舗開発(店舗開発、マーケティング)

店舗開発では、新規出店に向け商業圏の市場調査、店舗物件の発掘、競合他社の調査などを手掛けます。

飲食業界では店の立地は非常に重要な要素であり、店舗開発は新規出店の成否を分ける重要な部門です。
需要と供給、地理を考えなくてはいけないので、政治経済に詳しいと有利な職種と言えるでしょう。

店舗スタッフ(店長、接客スタッフ、調理スタッフ)

店舗スタッフは、もっとも人材が多く求人も多い職種です。
一般的には、ほとんどがアルバイトやパートで、各店舗の接客や調理を行っています。
店長は店舗での売上計画など店舗のマネジメントをはじめ、調理や接客業務、アルバイトスタッフの教育、在庫の管理や勤務シフト表の作成などを手掛けます。
飲食店ではバイトからの店長昇格システムもあるので、気になる会社や店があったら調べてみるといいでしょう。
店舗によっては、宅配サービスを行っているところもあり、乗用車の免許があれば調理、接客はせず、宅配に専念できます。
店長および正社員の場合は、すべてをこなすことができなければいけません。

飲食業界で働くメリット・デメリット

どの業界にもメリット、デメリットはつきものです。
飲食業界も一般企業と同じようなメリット、デメリットがあったり、飲食業界ゆえの特徴的なものもあります。
ここでは、飲食業界の特徴的なメリット、デメリットをピックアップします。

美味しいまかない付き、現場で働かなくても開発研究で食べられる!

飲食業界特有のまかないです。
その店舗、企業によってさまざまですが、美味しい料理が無料、もしくは格安で食べられるのが嬉しいですね。
金銭面的にも助かるほか、家庭での料理のレパートリーも増やせそうです。
店舗ごとに料理を変えていく企業であれば、そこから新商品を自分で生み出すことができるかもしれません。
現場で働いていなくても、研究や開発では必ず試食などをするので食べる機会があります。

未経験大歓迎! コツコツ頑張れば昇格も!

何かしらの資格や経験があるにこしたことはないですが、無くても比較的転職しやすいのが飲食業界です。
もちろん、転職後の努力が左右しますが、お客さまに美味しいものを食べて笑顔になってもらいたいという気持ちがあれば、やりがいも感じるでしょう。
お給料も一般企業とさほど変わりはありません。
お客さまの声を直接にきく機会も多いので、やる気アップにもつながります。

営業時間が長い、生活リズムが崩れる?

一番心配なのは、営業が深夜までとか早朝からあったりと、生活リズムが崩れやすいことです。
とくに、現場で働く場合はこの問題が危惧されますし、現場以外で働く場合でも対応やお客さまの都合によって定時で終わるとは限りません。

また、営業時間が短い飲食店の場合でも、お客さまの入り状況によっては休憩時間が短くなってしまったり休日、祝日出勤ということもあるでしょう。現場で働く場合は、大晦日や元旦まで働かなくてはいけない場合もあります。
体力に自信のあるくらいがいいかもしれません。

飲食業界に転職ってどうなの?

飲食業界は、今後転職先として適しているのか、自分に合う職種が見つかるのか、その職場でうまくやっていけるのか不安、などと考えることはたくさんあります。
ここでは、そんな不安や疑問を解消していきましょう。

飲食業界は職種がいっぱい!

人によって料理が得意な人、接客が得意な人、アイディアを出すのが得意な人など、それぞれの得意分野や特性は違うはずです。
飲食業界の主な職種は、前述のとおりさまざまです。
資格や経験があったほうがいいジャンルから、全くの未経験でも大丈夫な分野まであり、。自分に合った職種が選びやすいでしょう。
比較的さまざまな分野の業界からの転職者が多いのも特徴です。

飲食業界の需要は?

安倍内閣からはや数年、日本の経済状況は穏やかな回復傾向にあります。
20年ほど続いた経済低迷状態を考えればかなり良い状態と言えるでしょう。
経済状況が回復、つまり良くなると、私たちはちょっと自分にご褒美であったり贅沢をしたくなりませんか。
そこで、身近な贅沢というのが外食です。
今後も飲食業界の需要が著しく悪くなることはないので、転職先としては良いと言えるでしょう。
今後の飲食業界の需要を考えて転職することも大切ですが、正社員の給料や休日、福利厚生などに関しては、各企業によって大きな差がみられるため、納得のいく勤務条件を把握することが何よりも重要です。

飲食業界の志望動機をつくるポイント

転職時の面接や履歴書、職歴書作成時などでは、志望動機を必ず考えると思います。
そこで、志望動機についてのポイントをピックアップしたので、参考にしてみてください。

どれだけその企業が好きか

これが一番大切なことで、企業自体で考えなくても、その希望企業の商品を口にしたことがあり、実際に口にして好きになったことを思い出してみてください。
食べたことがあり、それが大好きだと思えることが大切です。

商業相手は誰かを考える

商業相手、つまりお客さまです。
お客さまがいなければ飲食業界は全く成り立ちません。
そのお客さまに何をしてあげたいかを考えてみてください。
美味しい料理を提供したい、笑顔になってもらいたい、ゆったり過ごしてもらいたい、革命を与えたい、など、相手に対して何をすれば喜ばれるかを考えてみましょう。

具体的な最終目標を考える

何事も具体的な目標があることは好印象につながります。
店長になりたい、バイヤーになりたい、商品開発をしたいなど具体的に言ってもよいでしょう。
もちろん、転職してから決めていきたいというのもありですが、まったく目標のない人という印象を与えかねないため、しっかりとその旨を伝えることが大切です。

飲食業界の志望動機の例文

面接、履歴書、職歴書にて志望動機を暗記したり書いたりすることがあるかもしれません。
志望動機の例文について簡単にまとめたので、参考にして自分の志望動機と併せて考えてみてください。

料理知識や経験、資格があり、現場で働くことを希望する場合

私が御社に転職を希望するきっかけとなったのは、御社で提供している〇〇という料理を食べて感銘を受けたことです。
もともと料理の専門学校に通っていたこともあり、御社でその知識と技術を生かして御社で提供する料理を作りたいと考えました。
私が専攻していた分野はイタリアンなので御社に大きく貢献できると考えています。
また、その料理で私と同じように美味しいと感じ、お客さまに笑顔になってほしいと考えています。

店舗開発など現場以外で働くことを希望する場合

私は4年間、産後ケアセンターというところで働いていました。
そこで、たびたび保護者から聞いたのが子供の入店を断る飲食店が多いということです。あまりにも激しく騒いだり泣く子供ならともかく、おとなしい子まで入店禁止ということです。
また、子供と保護者に対するサービスの少ない飲食店についてもたくさん話を聞いてきました。
御社はファミリー層へのサービスも手厚いと伺っておりますし、また、そのサービスを実際にみて感銘を受けました。
どんな人でも楽しく食事ができる場所やし、お子さまも喜ぶ環境を試行錯誤して提供していきたいと考えています。

商品開発など現場も知りつつ現場以外で働くことを希望する場合

現在、食品衛生問題やコスト問題などが頻繁にメディアに取り上げられています。
その中で、商品開発はとても重要なシステムであると考えるようになりました。
いかに衛生状態を安全に保ちつつお客さまの口まで運ぶのか、それについて離れないコスト面についても研究したいと考えています。
大学時代は商業科を先行していたので御社のお力になれると考えております。

飲食業界で働く前に覚えておきたい業界用語

どの業界でも専門用語はつきものです。
多少の専門用語は面接前、転職前に知っておくといいでしょう。
ここでは飲食業界でよく使われる用語をピックアップしました。

フロア

接客業務のことです。
お客さまを席に通し注文を受けできた料理をお客さまに提供し、会計までの一連の仕事です。
お客さまから要望があれば、その要望に応えられるようにその場で対応するのもフロアの仕事になります。

RS(ルームサービス)

宅配サービス業務のことです。
最低限、一般自動車免許が必要になります。
電話やネットから注文を受け、できた料理を宅配します。
お客さまの家や企業まで出向くので、接客マナーも必要です。

24(ニーヨン)

24時間営業のことを指します。
現在は24時間営業の飲食店はチェーン店がほとんどです。
24時間営業を廃止していっている企業や、逆に促進に向かう企業があります。

グランドメニュー

通常メニューのことです。
そのほかに、モーニングメニューやデザートメニュー、ランチメニューなどもあります。
必然的に商品数が一番多いのもグランドメニューとなるでしょう。

デザートタイム

ランチタイムが終わり、ディナータイムに入るまでの間の時間のことを言います。
企業によってその時間は異なります。おおよそ、14時から17時までの間がデザートタイムと呼ばれます。

ブレイクタイム

従業員の休憩時間です。
休憩時間の言い回しについては他の用語にも当てはまり、企業によって変わってくるので、ここでは分かりにくい用語を紹介しました。

バックヤード

商品の保管場所やキッチンとフロアの間、またはそれ以外のスペースのこと。
ゴミ捨て場として活用する企業もあります。

トレンチ

いわゆる、お盆です。
飲食業界のトレンチは丸いものが多く、フロア業務の従業員が常に持っているイメージです。
企業によっては使わないことをポリシーにしているところもあるそうです。

ダスター

家庭でいうところの、台布巾で、お客さまのテーブルを拭くことが多いでしょう。
用途を変えれば雑巾にしたり、シルバーや皿を拭いたりすることもあります。

シルバー

箸、フォーク、スプーン、ナイフなどの食器のことで、これらをセットでシルバーと言います。お客さまが直接口に入れるものなので、衛生面には十分に気をつけたいものです。

ソーサー

ティーカップの受け皿のことです。
意外にこの言葉を知らない人が多いのではないでしょうか。###フランチャイズ
親企業が契約者に与える一定地域内での独占販売権のこと。
たとえば、大手チェーン店で修行した後、その企業と契約して許可を得た地域でそのチェーン店の名前や利益を貰いながら独立して営業するという仕組みです。
コンビニ、ラーメン、ファーストフード店、個人店などでよくみられます。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
大切なのは、何がどれだけ好きか、何をしたいか、どうなりたいか、自分に合っているのは何なのかを知り、考えることです。
比較的に業務内容が明確なので、何が自分に合うのかも分かりやすいですね。
飲食業界は他の業界に比べて転職しやすいので、これらを参考に検討してみてもいいでしょう。
飲食業界で最も大切なのは、その企業が提供する商品が好きであることです。

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