【例文あり】スポーツ業界へ転職!志望動機と知っておきたいポイントまとめ

【例文あり】スポーツ業界へ転職!志望動機と知っておきたいポイントまとめ

目次

スポーツ業界ってどんな業界?

スポーツ業界と聞いて、みなさんはどんなイメージをお持ちですか?
まず、多くの方がイメージされるのが、ナイキやアディダスと言った大手のスポーツメーカーや、それらの商品を販売するスポーツ用品店、またはサッカー教室やテニス教室などのスポーツインンストラクターなどではないでしょうか。
これらは我々の生活にも、とっても身近な存在ですね。
しかし、スポーツ業界には他にも多くの業種や職業があるのをご存知でしょうか。
もちろん、名前の通りに「スポーツ」に関わるお仕事をするのが、このスポーツ業界です。
けれど、その関わり方は、直接的であったり間接的であったりと、まさに千差万別と言っていいでしょう。
それぞれ違った形ではありますが、どのようにスポーツに関わり、または貢献をしているのか詳しく見ていきましょう。

スポーツ業界での主な職種

では、具体的にどのような業種や職業があるのか、ここでは詳しく紹介していきます。

スポーツ業界と聞いてまず名前が挙がるのが、スポーツメーカー

ナイキ、アディダス、プーマ、ミズノなどなど。みなさんもご存知のこれらのメーカーは、すべてスポーツメーカーですよね。
スポーツメーカーは、スポーツ用品業界と言えるほど、一つの大きな市場がある業種です。
そのスポーツを支える大切なウェアや道具のデザイン、製造、販売をすることで、スポーツとも大きく関わっていますよね。
対象者は、一般的なスポーツファンや部活動をしている中高生に向けた製品から、プロのスポーツ選手のための特注品まで、さまざま。
モノを作るクリエイティブな作業となるため、ものづくりが好きな人やスポーツの専門的な知識が必要とされる業種です。

スポーツの楽しさを伝える、スポーツインストラクター

スポーツジムやフィットネスクラブでスポーツなどの指導を行うのが、スポーツインストラクターです。
この仕事をする場合、多くは全国にあるフィットネスクラブやスポーツジムで働くことになりますが、市町村の体育館や福祉施設でスポーツ教室を行う人も含まれます。
スポーツを通して生徒や利用者に健康な体づくりや、安全に運動やスポーツが楽しめるように、トレーニングメニューを作成したり、指導したりするのがメインの役割です。それ以外にも、そのスポーツの魅力を伝えるのも大きな部分を占めていますね。
また、昨今では、ダンススクールやヨガスクールなどの講師もスポーツインストラクターと呼ばれることがあるそうですよ。
スポーツをすること、体を動かすことが好きな人に向いている職種と言えますね。

一流アスリートたちとも関われる、スポーツジャーナリスト、スポーツ関連のメディア

スポーツを報道するお仕事、それがスポーツジャーナリスト。
他にも、スポーツ専門のテレビ制作会社など多数のスポーツ専門のメディア関係の会社があります。
これらの仕事では、プロのスポーツ選手や試合を取材し、雑誌やスポーツ専門誌などに記事を寄稿したり、映像の編集などです。
必要な能力は、文章力やそのスポーツへの知識もそうですが、プロのスポーツ選手やそのスポーツに関わる多くの人へ取材やインタビューも行うことになるので、コミュニケーション能力も求められますね。
自分の興味のあるスポーツの面白さ、楽しさを全国の人々に伝えられるのが、最大の魅力です。

スポーツ業界で働くメリット・デメリット

スポーツ業界で仕事をしたいのなら、その仕事のメリットとデメリットを理解しておく必要があります。
すべて理解した上で、転職活動を行わないと、あとで後悔することになりますよ。
ではここで、スポーツ業界で働くメリット、デメリットについてご紹介します。

スポーツや体を動かすのが好きだから、スポーツ業界で働くという考えは甘い

単にスポーツが好きだからとか、体を動かすのが好きだから、というだけでスポーツ業界で働きたいと考えている人、ちょっと待ってください。
例えば、あなたがスポーツメーカーへ転職したとします。
好きなスポーツと関わることができる仕事かもしれませんが、実際はスポーツ用品の製造や販売したりするのがメインのお仕事。
営業やマーケティングなどといった、他のメーカーとあまり変わらない仕事をしていくことになります。
なので、安易にスポーツが好きだから、体を動かすのが好きだから、という理由でスポーツ業界への転職を考えている方は、転職した後に、「こんなはずじゃなかった」と後悔する場合もあるかもしれませんので、ご注意を。

実際に一流のスポーツ選手たちとお仕事ができるかもしれない!?

子どもの頃に憧れていた一流のプロスポーツ選手と関わることができるのは、スポーツ業界で働く最大のメリットかもしれませんね。
もちろん、転職してすぐに関わることができる訳ではありませんが、スポーツジャーナリストならば、実際に選手や監督などに直接会って話をする機会はいくらでもありますし、個人的にお付き合いができる、なんてことも夢ではありません。
ただ、一つだけ言っておきたいのは、必ずしもプロの選手と一緒にお仕事ができる訳ではない、ということです。
そうそう一緒にお仕事ができるわけではないので、悪しからず。

3年後のオリンピックへ向けて、転職なら今がチャンス!

日本はスポーツ後進国と言われています。
なので、スポーツ業界を取り巻く環境も同様に厳しい状態が続いています。
しかし現在、日本は2020年に東京オリンピックを控えているので、日本全体でスポーツ業界の盛り上がりが期待されているのも事実。
例えば、藤井聡太四段の活躍で将棋界が盛り上がり、将棋人口が増えたのと同じように、オリンピック効果でスポーツ市場の底上げが期待されています。
スポーツへの注目度、競技人口の増加は、スポーツ業界にとっては嬉しいニュースですよね。
なので、3年後に控えたオリンピックを見据えて、スポーツ業界への転職なら、今が狙い目とも言えるでしょう。

スポーツ業界に転職ってどうなの?

スポーツ業界への転職を考えている人は、実際に転職してみてもモチベーションが続くのか、後悔をしない転職が必要ですよね。
なので、しっかり現実を見つめ、自分に合った転職をしましょう。
ここでは、そんなスポーツ業界の転職事情を紹介していきます。

求められる人材は、ビジネスマンとしての「スキル」

スポーツ業界で求められる人材は、ただ単にそのスポーツが好きだとか、スポーツの知識があるだけではない、ということです。
もちろん、そう言ったことも重要ですが、求められるのはスポーツを「ビジネス」ととらえることができる人材です。
より重要視されているのは、ビジネスにおける実務能力。
正直、スポーツの知識など、後からいくらでも学ぶことができます。
しかし、スポーツを「ビジネス」として考え、営業能力であったり、スポーツを通して多くの人と関わるので、人とのコミュニケーション能力など、一般のビジネスマンや社会人としての能力の方が重要視されます。
なので、前職で学んだビジネススキルを存分に生かすことを考えましょう。

オリンピック効果で盛り上がりをみせているスポーツ業界

不景気が続く日本の経済。
しかし、スポーツ業界には一筋の希望の光が降り注いでいるんです。
それが、オリンピック。
2020年の東京オリンピックへ向けてスポーツ業界全体で盛り上がりをみせています。
「その一端を担うんだ」という情熱を持って、スポーツ業界への転職をしてくる人が急増中。
転職先の業界が活気が期待できるのは魅力的ですが、逆にライバルが多いというのも事実ですよね。
情熱もしかりですが、一つ一つ計画を立てて転職の準備をしましょう。

やっぱり体育会系が多いの?

やはり、スポーツ業界ということで体育会系が多いのでは?と思われがちなのが、このスポーツ業界。
体育会系が多いかどうか、そういったデータはありませんので、各社によってわかりませんが、あくまで「スポーツビジネス」。
求められるのはビジネスマンとしての能力なので、そういった部分はあまり関係ないと思われます。

スポーツ業界の志望動機を作るポイント

スポーツ業界への転職をするにあたり、志望動機作りは肝心です。
志望動機の作成のポイントは、大きく3点。
それぞれポイントをおさえながら見ていきましょう。

スポーツが好き!よりもスポーツ業界で発揮できるビジネスマンとしての能力を持とう

スポーツが好き!という情熱だけでは、スポーツ業界での現実と理想のギャップに頭を悩まされてしまうかもしれません。
それよりも、具体的にスポーツ業界へ転職すれば、前職で学んできたビジネスマンとしてのスキルや対応能力など、自分が生かせる武器を知っておき、それを志望動機にした方が良いでしょう。
その方が、ギャップに苦しむ心配もなく、モチベーションも下げることなく続けられると思いますよ。
スポーツ業界はビジネスの場であって、純粋な「スポーツ」はあくまで趣味と腹をくくりましょう。

とは言っても、根底にはスポーツへの愛、知識は必要

しかしながら、スポーツへの知識やそのスポーツへの愛も必要になってくるでしょう。
例えば、野球を愛している人が製造、販売する野球道具と、野球を愛していない人が製造、販売する野球道具では、どちらに魅力を感じますか?
もちろん、多くの人が前者だと思います。
知識に関しても同じ。
スポーツに関する知識に、ビジネスマンとしての知識を合わせれば、鬼に金棒ですよね。
この二つが合わされば、本当にスポーツ業界で働きたい、また必要な人材であるとアピールできると思います。
特に、スポーツインストラクターなどの職業は、資格なども必要になってくる場合もあります。なので、十分な知識がないまま、この業界へ転職を考えていると後で痛い目に会うことも。
ぜひ、知識とスポーツへの愛、この2つも組み合わせた志望動機を作るよう心がけましょう。

スポーツ業界で何を成し遂げたいのか

では、あなたがスポーツを愛し、スポーツの知識もあり、ビジネスマンとしてスポーツ業界で生かしたい能力もあるとします。
ここで質問です。
実際にスポーツ業界に入って、成し遂げたい目標はありますか?
これがなければ、いざスポーツ業界へ転職できたとしても長続きしないでしょう。
自分は何をする為に、スポーツ業界へ転職するのか、具体的で長期的な大きな目標も志望動機へ入れれば、より好感が持たれるでしょう。

スポーツ業界の志望動機の例文

それでは、実際にいくつか例文を紹介します。
上記の志望動機の3つのポイントをおさえながら、読んでみてください。

他業種での営業経験を生かして、スポーツメーカーへ応募するときの志望動機例

わたくしは、中学、高校、大学とプロを目指して野球に打ち込んできました。今でも地元の先輩、後輩たちと草野球を楽しんでいます。
野球選手の夢は叶いませんでしたが、なにか野球に関わる仕事がしたいと思うようになりました。
野球用具への知識も、今までは使用者として何十年も向き合ってきたので自信があります。
そして、わたくしは7年間電機メーカーで営業の仕事をしてきましたので、営業マンとしての能力も存分に生かせるのではと考え、貴社のへの転職を希望しました。
また、この仕事を通して、今まで長年携わってきた野球の面白さを、少しでも多くの人へ伝える一端を担えればと思っています。

資格を取得し、他業種からフィットネスジムへ応募するときの志望動機例

私は、中学、高校、大学で部活動を通じて陸上、野球、テニス、とさまざまなスポーツを経験してきました。今でも趣味のマラソンを行なっています。
地域のフィットネスジムへ通うようになり、体を動かすことが好きなわたしはスポーツトレーナーの仕事をしたいと思うようになりました。
そのため、昨年、日本体育協会の指導員資格を取得しました。
数あるフィットネスジムの中でこちらのジムを選んだ理由は、キッズ向けのプログラムがあることです。
私は4年間保育士としての経験があるので、子どもたちの扱いには自信があります。
子どもたちへスポーツの楽しさ、体を動かすことの魅力を伝えていきたいと思います。

同業種からスポーツ専門のテレビ制作会社へ応募するときの志望動機例

わたくしは、10年間テレビ局でテレビ制作の仕事をしてきました。
報道、バラエティ、情報番組などさまざまなテレビ番組づくりを経験する中で、一番やりがいを感じたのが、スポーツ番組でした。
それまで、あまりスポーツに興味はなかったのですが、一流のスポーツ選手やプロの試合を取材する中で、スポーツの素晴らしさに魅了されました。
中でも、5年前にNBAの生の試合を観てすっかり魅了され、今ではNBAは毎シーズン欠かさず観るようになりました。
貴社を志望した理由は、スポーツを専門に扱うテレビ制作会社というところです。
日本ではまだまだ人気の少ないバスケットボールにも力を入れているところにも、魅力を感じています。
今まで培ってきたテレビ制作のノウハウを生かして、世界中の人へスポーツの魅力を伝えていければと思っています。

スポーツ業界で働く前に覚えておきたい業界用語

あまり聞きなれない業界用語の多いスポーツ業界。
そこで、一部ですが働く前に覚えたい業界用語をご紹介します。

アクアビクス

スポーツジムなどのプール内など、水中で行うエクササイズのこと。
転じて、インストラクターの間ではジムのプールのことを、アクアとも言うそうです。

キューイング

エアロビクスダンスのエクササイズなどで、講師が生徒へ出す動きの指示のこと。
言葉での指示だけでなく、身振り手振りでの動きの指示でも、この言葉が使われます。

超回復

筋力トレーニングなどを行った後、およそ24〜48時間筋肉を休ませることで、筋肉の総量がトレーニング前より増加する現象のこと。
筋力トレーニングと休息の関係を知る上で、重要な用語です。

BMI(ビーエムアイ)

身長と体重の関係から、その人の肥満度を示す数値のこと。
ダイエットなどエクササイズ関連でよく使用される用語です。
計算式は、体重kg ÷ (身長m)2で算出でされる。

雨傘番組(あまがさばんぐみ)

スポーツの中継などで雨や雪などで中止になった場合に備えて、あらかじめ用意しておくテレビ番組のこと。
メディア関係、特にテレビ番組業界で使用される業界用語です。

まとめ

いかがでしたでしょうか。スポーツ業界はスポーツの知識など専門的な知識が求められる職業です。
しかし、あくまでスポーツ「ビジネス」ですので、ビジネスマンとしてのスキルも要求されるのが、実態です。
前職の経験がどのようにスポーツ業界へ貢献できるのか、しっかり考えてから準備を行ってください。
以上となりますが、スポーツ業界への転職を成功させるためにお役立ていただければ幸いです。

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