職務経歴書の日付って、面接予定日?記入した日?どっちなの!?

職務経歴書の日付って、面接予定日?記入した日?どっちなの!?

希望の企業へと求人応募する際には、いくつか必要書類がありますよね。
その中でもなかなか作成が難しく感じるのが「職務経歴書」ではないでしょうか。
職務経歴書は自身をプレゼンするための大切な資料ですので、手をかけて作成します。

一方、一度作成を終えてしまうと応募の度に最初からから作り直しを行うのはかなり大変なものです。
過去に作成した職務経歴書に手を加え、新たな企業に提出する、そんな方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで問題になってくるのが「職務経歴書に記載する日付」です。一体、いつの日付を記載するのが正しいのでしょうか。
作成した日、もしくは面接予定日、提出するならどちらが良いのでしょう。
今回は意外と知られていない職務経歴書の日付についてお教えします。

また、こちらの記事では職務経歴書の作成や添削をしてくれるおすすめの転職エージェントも合わせて紹介しています。
職務経歴書について相談がある人は利用してみましょう。

職務経歴書の日付はいつの日付を記載したらいいの?

では、いったい職務経歴書にはいつの日付を記載するのが良いのでしょうか。
職務経歴書を作成するのには時間もかかります。
つい、書類の作成を始めた日、もしくは書類の作成が完了した日を記載してしまいがちですよね。
様々な視点から、いつの日付を記載するべきなのかをお教えします。

職務経歴書の日付欄には郵送する日を記載しよう!

作成する過程でそのまま作成日を記載してしまいがちですが、職務経歴書には「郵送する日」の日付を記載しましょう。
応募の度に職務経歴書の日付を修正し、印刷するのは手間だと思われるかもしれません。
しかし、企業側からの意見を考えてみましょう。
日付が古ければ古いほど、「使い回しである」という印象を受けませんか。
職務経歴書は自身のプレゼン資料です。
希望する企業で今後自身がどれほど頑張っていくのか、熱意とやる気を伝えることが出来る絶好の機会となります。
どんなに手をかけた資料でもたった一箇所の日付で印象を悪くしてしまっては大変もったいないですよね。
企業側の気持ちに立って記載することを心がけましょう。
また、応募書類を郵送ではなく持参する場合は、持参する日の日付を書くようにしましょう。

そもそもなぜ職務経歴書には日付の記載が必要なの?

作成にも手間がかかるので、なぜ日付が必要なのだろうと思ってしまうこともありますよね。
しかし、職務経歴書の日付には大きな意味があります。
それが、「日付までの職務経歴を記載しています。」という期間の証明です。
例えば、2017年4月30日に書類を郵送したとします。
するとその職務経歴書は「2017年4月30日までの全ての経歴となります。」という意味を持つのです。
日付の記載が無ければ、送られてきた職務経歴書が一体いつまでの経歴を記したものなのかがわかりませんよね。
もしかしたら、何か大きな変更が起こっているかもしれない、そういった企業側の疑問を失くすためにも日付の記載は大切なのです。

実際に作成してみよう!職務経歴書に日付を記載する際のポイント

日付を記載する意味、そしていつの日付を記載するべきなのかが分かりましたね。
では、実際に職務経歴書を作成するうえでどんなことに気を付けたらよいのでしょうか。
日付を記載する際に気を付けたいことに重点を絞り、下記で説明していきます。

郵送した内容と状況が変わったら再提出を!

書類を郵送してから企業側で書類選考が完了するまでの期間に状況が変わることもあるかと思います。
現在勤めている企業での業務成績が上がった、担当業務が増えたなど、ぜひ経歴書に記載したい内容もありますよね。
その際には職務経歴書を修正し、再提出しましょう。
その際には前述のとおり、記載日には気をつけ再度郵送する日付を記載します。
また、一方的に書類を郵送するのではなく、再送の場合には事前に企業へ一報を入れるようにしてください。
突然書類だけが郵送されると、企業側も困惑してしまいますよね。
そこで、しっかりと再送するに至った経緯を説明し、再送をしても良いかの確認を取ってください。
郵送書類には、再提出する旨とご迷惑をおかけした旨を記載した便箋を入れておくと好印象です。

書類が古くなってしまったら再提出を検討しよう!

書類選考や面接など、採用試験には様々な手順が必要となります。
書類を郵送してから採用までに長い時間を要する企業もあるかもしれません。
もし、書類の提出から1ヶ月以上が経過してしまったら、書類の再提出を検討しましょう。
1ヶ月も期間があれば、自身の状況も書類郵送時と比べると変わっているものです。
前述と同様に書類を再提出しても良いかどうかを企業側に打診して、必要があれば再提出を行いましょう。
書類を作り直し、提出するということはその分手間がかかります。
採用のために手を尽くしていることが伝わり、企業側からも好印象に映ります。

日付の記載方法は履歴書と統一しよう!

職務経歴書は通常、履歴書に同封し郵送する場合がほとんどです。
その際、西暦と和暦がごちゃごちゃに並んでいると大変読み辛い書類となってしまいます。
西暦と和暦のどちらにすべきという決まりはありませんが、しっかりと統一されていれば読み手の印象も良いので、必ずどちらかに統一するよう心がけましょう。

職務経歴書や履歴書は転職エージェントに見てもらえば安心

転職を考えている人は必ず作成しなければならない職務経歴書ですが、書き方など細かいことはあまりわからないですよね。
そこで利用したいのが転職エージェントです。

転職エージェントを利用すれば求人情報のほか、面接対策や企業への条件交渉も行ってくれます。
ほかにも転職に関する様々な疑問を気軽に聞くことができるので、転職活動が初めての人やよくわからないことが多い人は利用して見る価値はあるでしょう。

ここでは安心して利用できるおすすめの転職エージェントをご紹介します。

転職支援実績No.1のリクルートエージェント

リクルートエージェントは、転職成功実績No.1を誇る転職エージェントです。

アドバイザーが、職務要約を含めた提出書類の添削から面接対策、業界・企業情報の分析までしてくれるので、本気で転職をしたいという方にオススメの転職エージェントと言えるでしょう。

リクルートエージェントのアドバイザーは実績豊富なので、自分でも気づくことのなかった自分の強みを発見してくれ、それを魅力的な職務経歴書にしてくれるので、任せておくだけで安心です。

そんな実績豊富なアドバイザーの「存在」と、10万を超えた「非公開求人」の多さから転職成功実績No.1を誇る転職エージェントとなりました。
この10万という数字は業界最多を誇っています。

まずは話を聞きに行ってみるだけでも良いかもしれませんね!

  • 口コミスタッフ
    求人の質サポート
  • 公開求人数37,553件非公開求人166,267件
    エリア全国+海外対象年代全年代
    得意業種全業種年収UP率高い
  • 詳しく見る

転職エージェントといえばリクルートエージェント

転職エージェントの代名詞とも言える業界最大手のリクルートが運営しているのがリクルートエージェントです。知名度No1!! 求人数No1!! 転職成功実績No1!!と転職を考えるならまず登録すべき転職エージェントの1つです。転職を成功させる確率をあげるにはリクナビNEXTとの併用は欠かせません。というのもリクナビNEXTだけに掲載している企業も多く(転職エージェントより安い広告費用で済む場合があるため)、そういう求人にはホワイト企業率も高いからです。2015年度までの数字ですが累計40万人の人がこれまで登録し、毎年3万人の転職を成功に導いています。さらに転職者の61%の人が年収アップに成功しているのもリクルートエージェントの強さを感じます。

リクルートエージェントの無料登録・詳細はこちら

業界最多求人を誇るDODA

ある程度年齢も上がってくると、キャリアアップを考える人も多いのではないかと思います。
そんなキャリアアップを考えている人にオススメの転職エージェントが、「DODA」。

DODAにはキャリアアップのできる求人が多数あり、キャリアアドバイザーと採用プロジェクト担当の2名が転職者を徹底的にサポートしてくれます。
会社ごとに採用プロジェクト担当がいるので、時には2名以上の担当がつくことも。
ということは、希望の企業を隅から隅まで熟知している多くの担当者が、あなたのそばでサポートしてくれるということです。

DODAの転職アドバイザーは人事担当者の目をひく職務経歴書を含めた提出書類の書き方を知っているので、それらを参考にすることにより、魅力的な職務経歴書を書き上げることができるようになるでしょう。

スカウトシステムや豊富な求人など、登録したら転職が成功する要素がたっぷりあるので、一度登録してみても良いかもしれません!

  • 口コミスタッフ
    求人の質サポート
  • 公開求人数43,934件非公開求人131,280件
    エリア全国+海外対象年代全年代
    得意業種全業種年収UP率高い
  • 詳しく見る

診断ツールとキャリアコンサルタントのサポートが充実!

DODAには様々な転職支援ツールが用意されており、特に診断ツールが豊富です。年収査定やキャリアタイプ診断、合格診断、レジュメビルダーを使って自身の市場価値を割り出し転職する方法が人気です。また、DODAにはCEOや役員などのエグゼクティブキャリアに特化したIESコンサルタントからファッション業界に特化したクリーデンスコンサルタントなど様々なキャリアパス、業界に秀でたキャリアコンサルタントが多数在籍しております。初めて転職を考える20代の方、キャリアアップを考えている中堅・エグゼクティブ層の方、キャリアアップしたい女性の方までサポートできるDODAはまさに業界大手の実績とノウハウを持った転職エージェントだと言えます。

DODAの無料登録・詳細はこちら

手厚いサポートが自慢のパソナキャリア

専任のキャリアドバイザーが、転職者の将来設計までを考えて転職をサポートし、転職プランを提示してくれます。
職務経歴書の書き方やポイントを含んだ転職のイロハを教えてくれるので、プロの意見を取り入れ、自分の強みの詰まった魅力的な職務要約を提出することができるでしょう。

面接場所まで行くことができなくても、電話相談まで請け負ってくれるので、転職者に寄り添った転職エージェントと呼ぶことができます。

  • 口コミスタッフ
    求人の質サポート
  • 公開求人数15,000件非公開求人23,000件
    エリア全国+海外対象年代全年代
    得意業種全業種年収UP率やや高め
  • 詳しく見る

地元密着の求人に強いパソナキャリア!

パソナキャリアは他社が東京・大阪・福岡などの都市部中心の求人紹介だけでなく、求職者の希望に応じて地方の求人もしっかり提案してくれるという評判をよく耳にします。その背景には全国42都道府県に置かれた拠点と東京、大阪、名古屋、広島、福岡で実施されるキャリアカウンセリング(遠方の人は電話対応も可能)の手厚い転職支援が挙げられます。それもこれまで25万人を超える転職支援実績と長年培われてきた16,000社以上の取引実績企業がパソナキャリアの転職支援のノウハウを確立させてきたと言えるでしょう。実際にパソナキャリアで転職した人の67%が年収アップしているようです。都市部から地方まで幅広く提案してくれるパソナキャリアは心強い味方となって転職〜退職までサポートしてくれますのでおすすめです。

パソナキャリアの無料登録・詳細はこちら

情報収集に必須のリクナビNEXT

転職サイトといえばリクナビNEXTです。

リクナビNEXTにあるグッドポイント診断(無料)や職務経歴書のテンプレートの無料ダウンロード、それから書き方コンテンツを見ればある程度の疑問は解決すると思います。

キャリアコンサルタントに相談する前に自分で最低限は作ってから指南を仰いだほうが良いディスカッションもできますのでおすすめです。

  • 口コミスタッフ
    求人の質サポート
  • 公開求人数9,150件非公開求人-件
    エリア全国+海外対象年代全年代
    得意業種全業種年収UP率非公開
  • 詳しく見る

転職者の約8割がリクナビNEXTを利用中!

リクナビNEXTは転職決定数No.1の総合転職サイトです。通常は転職サイトにはキャリアコンサルタントは在籍しないのですが、リクナビNEXTには会員限定機能としてあなたに興味を持った 求人企業や転職エージェントから直接オファーや非公開求人オファーが届く「スカウトサービス」機能があります。スカウトサービスを利用している企業は2万社以上、提携エージェントも400社以上ありますので、企業やエージェントからの注目度ランキング、オファーの数などで自分の転職市場価値も把握することができます。リクナビNEXTに登録していない人のほうがすくないくらいですので、転職を考え始めたらまずはリクナビNEXTにはとりあえず登録しておきましょう。

リクナビNEXTの無料登録・詳細はこちら

職務経歴書の日付、迷ったらキャリアコンサルタントを頼ろう

企業に応募する際にはやることも多く、ついつい見落としがちな書類の日付ですが、大切な意味が込められています。
たかが日付だと思うかもしれませんが、その日付から受ける印象はとても大きなものとなってしまうのです。
書類作成の際には、しっかりと企業側の気持ちに立って、相手を思いやった書類が作成できるよう心がけましょう。
そうすることで、きっと企業が受けるあなたの印象はとても良いものになるはずです。
希望する職種で働くことが出来るよう、書類の作成には細心の注意を払いましょう。

  • 0Tweet!
  • 0Share!
  • 0Bookmark!
  • 0Share!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で仕事を旅するキャリアジャーニーを
フォローしよう!

関連キーワード

関連記事

未経験でも弁護士に転職できる?資格や仕事内容を解説します

目次1 弁護士とは?1.1 弁護士資格を取得するためには1.2 試験を受験することのできる日は?1.3 弁護士 […]

続きを読む

今後どうしたら?転職活動に疲れたら行いたいこと

「次の職場ではこんな仕事をしたい。」「次はこんな職種についてみたい。」など、たくさんの夢や目標を抱いて始めたは […]

続きを読む

頑張れ男性保育士!待機児童解消の切り札になる男性保育士の強みと転職必勝法

人手不足の保育業界では、女性保育士が転職先に困ることはありません。 出産や育児を経て一時的に現場から離れていて […]

続きを読む

営業事務と一般事務の違いとは

リクルートキャリアが発表したリクルートキャリアが発表した転職求人倍率(2016年9月)は1.79倍と高い水準を […]

続きを読む

職務経歴書や面接の回答などでの守秘義務の扱い方

転職活動をしている時に、面接の場で、前職の職務経歴についてアピールする場面の時に、守秘義務のある情報を扱ってい […]

続きを読む

記事ランキング

1

退職金はいつ振り込まれるの?知っておきたい退職金の基本と振込時期

退職金が振り込まれず不安になっていませんか? 長年勤めた会社を辞めた後であれば、なおさら入金が待ち遠しいことで […]

続きを読む

2

書類選考通過メールはどう返すべき?パターン別、返信例文を紹介!

書類選考を受けた場合、選考通過に関してメールで連絡がくることがあります。 そのメール、どう返信すればよいのでし […]

続きを読む

3

「体調不良」はどう伝える?退職理由の正しい伝え方、ポイントを解説

激務などが理由で体を壊し、いよいよ会社を辞めたいという時、会社側にはどのように伝えればよいのでしょうか。 体調 […]

続きを読む

4

明日から仕事のモチベーションが絶対にあがるおすすめ映画15選

毎日、同じことの繰り返しで、仕事へのモチベーションが下がってしまうときってありませんか? そんなときに見てほし […]

続きを読む

5

書類選考結果、不合格の場合は何日で来る?知っておきたい不採用事例

書類選考の結果連絡、待ち遠しいですよね。 「ダメなら次の企業へ進みたい!」という場合は、どれくらい待てばよいの […]

続きを読む

6

職務要約で「読みたくなる職務経歴書」に!魅力的な職務要約の書き方

職務要約は、職務経歴書全体の印象を決めてしまうほど重要な項目で、小説でいうところのプロローグにあたります。 小 […]

続きを読む

7

空欄だとマズい?職務経歴書の「特記事項」には何を書くべきか

転職活動の際の初めての職務経歴書で、何を書いていいのか分からないという人も多いでしょう。特にテンプレートに「特 […]

続きを読む

8

退職の挨拶と一緒にプレゼントを渡すなら?おすすめの種類や金額、心との関係

会社を辞めるとき、職場の人への退職の挨拶とあわせてプレゼントを渡したいと考えることがあります。何を贈ればいいの […]

続きを読む

9

書類選考の連絡方法は電話?それともメール?正しい対応もあわせて解説します

書類選考の結果を待っている間って、長く感じますよね。 そもそも、書類選考の結果はどのような形で知らされることが […]

続きを読む

10

職務経歴書の作成にはハローワークを活用すると便利!アドバイスから添削まで無料だった!

「職務経歴書」をつくる際、ハローワークを活用できることをご存知でしょうか?ハローワークでは、職務経歴書の書き方 […]

続きを読む

SNSをフォローして最新情報をゲット

おすすめの転職サイト

ピックアップ特集

人気記事TOP10

1

退職金はいつ振り込まれるの?知っておきたい退職金の基本と振込時期

退職金が振り込まれず不安になっていませんか? 長年勤めた会社を辞めた後であれば、なおさら入金が待ち遠しいことで […]

2

書類選考通過メールはどう返すべき?パターン別、返信例文を紹介!

書類選考を受けた場合、選考通過に関してメールで連絡がくることがあります。 そのメール、どう返信すればよいのでし […]

3

「体調不良」はどう伝える?退職理由の正しい伝え方、ポイントを解説

激務などが理由で体を壊し、いよいよ会社を辞めたいという時、会社側にはどのように伝えればよいのでしょうか。 体調 […]

4

明日から仕事のモチベーションが絶対にあがるおすすめ映画15選

毎日、同じことの繰り返しで、仕事へのモチベーションが下がってしまうときってありませんか? そんなときに見てほし […]

5

書類選考結果、不合格の場合は何日で来る?知っておきたい不採用事例

書類選考の結果連絡、待ち遠しいですよね。 「ダメなら次の企業へ進みたい!」という場合は、どれくらい待てばよいの […]

6

職務要約で「読みたくなる職務経歴書」に!魅力的な職務要約の書き方

職務要約は、職務経歴書全体の印象を決めてしまうほど重要な項目で、小説でいうところのプロローグにあたります。 小 […]

7

空欄だとマズい?職務経歴書の「特記事項」には何を書くべきか

転職活動の際の初めての職務経歴書で、何を書いていいのか分からないという人も多いでしょう。特にテンプレートに「特 […]

8

退職の挨拶と一緒にプレゼントを渡すなら?おすすめの種類や金額、心との関係

会社を辞めるとき、職場の人への退職の挨拶とあわせてプレゼントを渡したいと考えることがあります。何を贈ればいいの […]

9

書類選考の連絡方法は電話?それともメール?正しい対応もあわせて解説します

書類選考の結果を待っている間って、長く感じますよね。 そもそも、書類選考の結果はどのような形で知らされることが […]

10

職務経歴書の作成にはハローワークを活用すると便利!アドバイスから添削まで無料だった!

「職務経歴書」をつくる際、ハローワークを活用できることをご存知でしょうか?ハローワークでは、職務経歴書の書き方 […]

もっと読む